JOGADORES ESTAGIÁRIOS BRASIL

REPORT

近況報告

HOMEREPORT

※現地ブラジルから近況報告です。

投稿者: 留学生

こんにちは。影山玲乙です。
まだリハビリ中ですが、腰の状態が少しずつですが、良くなって、ジョギングを開始してコンディションを合わせてるところです。毎日リハビリセンターに通いながら再発しないように焦らずしっかりとやっていきたいと思います。オフの面では代表のカポーニの家族にすごく優しくしてもらい、娘さんや、息子さんに、毎日ポルトガル語を教えてもらってる所です。少しでも早く言葉を理解出来るようにこちらも頑張ります。

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投稿者: Alberto Maeda

こんにちは、アルベルトです。
今回はリオオリンピックU-23ブラジル代表で注目したい選手を紹介したいと思います。

◯ガブリエウ・ジェズス

生年月日:1997年4月3日

年齢:19歳

身長・体重:175cm・

所属:パウメイラス(ブラジル)

ポジション:MF/FW

利き足:右足

15歳でパウメイラスのユースに入り、17歳でトップチームでデビュー。現在は19歳ながらすでにスタメンでエース級の活躍をしています。代表歴としては、まだフル代表には選ばれていないものの、U17、U20、U23の各年代のブラジル代表には選ばれています。次世代の有望株として大きな注目を集め、ネイマール以上の逸材とも言われており、バルセロナを始めマンチェスター・シティ、インテルなどのビッグクラブからの関心も取りざたされている選手です。タレント溢れるメンバーがいる中で試合に出られれば是非注目して観て下さい。

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投稿者: 浅野 雅季

こんにちは。ブラジルでは肉料理が何処へ行っても出てきます。日本と違い肉の油が少なく、いくらでもお腹に入ります。ブラジルでは、肉とご飯と一緒にフェイジョンという豆料理を毎日食べます。ブラジル人の体の強さの秘訣はこのフェイジョンかもしれません(笑)
休日はチームメイトとよくこのお店に来ています。お肉目的でもあります(笑)店員さんも気さくですぐに仲良くなり、色々なサービスもしてくれます。美味しい食事と楽しい仲間との休日は本当にリラックスでき、明日への活力になります。7月から大会も始まるので、しっかりコミュニケーションを取り、良い準備をして戦ってきます。

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挨拶の力
投稿者: Alberto Maeda

こんにちは、アルベルトです。
留学を考えている皆さんが心配されていることの1つとして”言葉”があるかもしれません。
でも最初からポルトガル語をマスターしなくても、必ず現地の人、そしてチームメイトと心を通わせることができる大切なことがあります。それは挨拶です。
Bom dia ボンジーア ( おはようございます)
Boa tarde ボアタルジ(こんにちは)
Boa noite ボアノイチ(こんばんは)
Obrigado オブリガード(ありがとう)
難しい言葉を覚えなくても、まずは相手の目をしっかり見て”ボンジーア!”と言ってみましょう。必ずその人は笑顔で”ボンジーア!”と返してくれるはずです。そして何かをしてもらったら”オブリガード!(ありがとう)”挨拶の力は最強です。恥ずかしがらずに相手の目を見てしっかりと。それだけでブラジル人の心をつかむスタートになります。

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投稿者: 尾美 光琉

先日U-20モジミリンのBチームと練習試合がありました。後半から出ましたが結果は0-2で負けました。やっぱり球際の強さは半端なく、軽いプレーは出来ないです。シュートチャンスがあったのに打たずにパスをしてしまい、あまり自分のアピールができてませんでした。ミスなく無難に上手くプレーするのではなく、もっとがむしゃらにプレーし、ゴールを取れる選手になりたいです。

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presidente
投稿者: Alberto Maeda

こんにちはアルベルトです。現地受け入れチーム視察の為、代表の伊藤優津樹氏がブラジルを訪れました。2週間と短い滞在期間でしたが、色々なチームを回り、受け入れ先のカテゴリー.寮の状態.食事面.グランド.チーム遠征環境.トライアウトチーム.現地世話人等の様々な確認が出来ました。これからもより良いベストな環境を提供し、選手がもっともっと成長出来るチームと提携していきたいと思います。

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投稿者: 留学生

こんにちは!影山玲乙です。今の僕の状況としは、腰を治すという日々が続いてますが、日に日に状態は良くなっています。なるべくはやく復帰してベストコンディションでテストを受けるように日々体幹やフィジカル面を中心にトレーニングをしているところです。そして昨日、代表のカポーニさん、息子、チームメイトと食事に行ってきました。ブラジル人はみんな本当に良い人ですし、言葉はあまり分かりませんが気持ちでコミュニケーションが取れてます。

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ブラジル留学
投稿者: 尾美 光琉

ブラジルに到着して1週間が経ちました。2日目にチームに合流して練習に参加しましたが、緊張のなか体が重く上手く行きませんでした。次の日は練習試合に出させてもらいましたが、改めてブラジル人の巧さや駆け引き、球際の強さを体感でき、全ての面で日本では絶対に味わえない経験をこれからも出来るんだなと試合後ワクワクしちゃいました。まだ環境になれるまでに少し時間がかかると思いますがプロを目指して頑張りたいです。その為にはやく言葉を覚えるようにしたいです。そして応援してくれている家族には感謝の気持ちを忘れずに頑張って行きます。

投稿者: 留学生

今年高校を卒業しブラジルに挑戦しに来ている左利きの18歳、影山玲乙です。僕はブラジルに来て一ヶ月ちょいになり私生活や、サッカーの面でもだいぶ慣れてきました。まだポルトガル語は全然喋れませんけど、笑。
さて、それはさて置き僕は2006年ワールドカップのブラジル代表をテレビで観戦して、いつかはブラジルでプロになりたいと思い始めました。そして、2012年の夏に僕が所属してた鹿島アントラーズつくば、ノルテ、本家の選抜チームで行ったジーコカップで本場のブラジルのサッカーを経験して本気でブラジルでプロになって活躍したると、思いました。ですが、15歳では色々あり、ブラジルには行けませんでした。それで作陽高校に進学し、高校でも色々な国に行きましたが、やはりブラジルでプレーしてプロになりたいという気持ちが1番強かったので行くことを決意しました。そしてようやくその夢の第一歩としてのスタートがようやく切れました。こっちにきてからプレーに関してはトラップ、パス、ドリブルといった技術に関しては自分の中でも試合を重ねて行くごとに通用するということがわかりました。でも、やはり技術があっても球際の厳しさや一対一の攻防の時にやはりまだフィジカルの部分で負けてしまう所があるのでそこの弱点を克服出来たら、もっとプレーの幅が広がると思っています。でも自分はトップ下やFWをやる以上、最終的には点を決めてナンボの世界だと思うのでその点を決めるというこだわりは常に持ちながら日々結果にこだわってプレーしたいと思います。こちらでの費用は両親に負担してもらってブラジルに来させてもらい、6ヶ月という短い期間での勝負ですが、日々親に感謝し、そして必ずプロになってまた来年もブラジルでプレー出来るように精一杯頑張ります。

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投稿者: 浅野 雅季

これからブラジルでの生活や日々の出来事をUPしていきたいと思います。ブラジルに留学して1年が経ちました。ブラジルでは僕より年下の選手たちが、家族を養うためにサッカーをしている人も少なくないです。毎日の練習から、命懸けなんです。大袈裟に聞こえるかもしれませんが、僕は実際に見てそう思いました。日本では当たり前の事が当たり前じゃない世界、僕もその中でプレーしてみたい、そう思ってブラジルにきましたブラジル人は普段は陽気だけど、試合になると人が変わったように勝負にこだわる!全員が自分に自信を持っていて僕もいつもいい刺激をもらってます。気持ちがサッカーでどれだけ大事か、ブラジルにきて本当に思い知らされました。最初は言葉の壁という大きな課題もありました。言葉を早く覚えるのも、サッカー上達の鍵だと思います。最初の頃はとにかくブラジル人とたくさん話しました。学校では全てポルトガル語の授業ですが毎日楽しんでます。今では日常会話は理解でき、監督の要求や戦術等も分かるようになりました。とにかく今は練習し、試合に出て沢山の事を吸収したいと思ってます。そして僕は必ずブラジルでプロになります。

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