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 女子ブラジル代表 

男子より一足先に準決勝進出。

準々決勝、開催国の女子ブラジル代表はオーストラリアを迎え撃つ。両チーム合わせて39本のシュートが放たれたが、互いにネットを揺らすことができずにPK戦に突入した。
ブラジルは5人目を務めたエースのMFマルタが失敗し追い込まれたが、決まれば相手の勝利が決定する場面でブラジルGKバーバラがセーブ。ピンチを救うと、8人目のキックも再びバーバラが止めて、勝利を決定した。

 

ブラジル – オーストラリア 0-0(PK7-6)

 

準決勝は16日に五輪3連覇中の強豪アメリカを倒したスウェーデンと戦う。

リオデジャネイロ・オリンピック、第3戦が10日(日本時間11日)に行われ、グループAの開催国ブラジルはデンマークと対戦した。ブラジルは、バルセロナ所属のFWネイマールを筆頭に豪華なメンバーを揃えながらも、ここまで2試合連続スコアレスドローと大苦戦を強いられていたが、圧倒的な力を見せつけたブラジルが4ゴール目を奪いデンマークに大勝を収め、逆転でグループAを首位通過した。
ブラジルは13日(日本時間14日)にグループB2位のコロンビアと対戦する。
【スコア】
ブラジル 4-0 デンマーク
【得点者】
1-0 27分 ガブリエウ・バルボーザ
2-0 40分 ガブリエウ・ジェズス
3-0 50分 ルアン
4-0 80分 ガブリエウ・バルボーザ

リオデジャネイロ・オリンピックのグループステージ第2節が7日に行われ、グループAでは開催国のブラジル代表とイラク代表が対戦。スコアレスドローに終わった。
ブラジルはボールポゼッション率で相手を圧倒し、幾度となく決定機を迎えながらもゴールを奪うことができなかった。
ブラジルは2試合を終えて勝ち点「2」で、イラクと並んでグループ2位。次戦は10日、決勝トーナメント進出を懸けてグループ首位のデンマークと対戦する。

 初戦白星飾れず… 

リオデジャネイロオリンピックの最初の注目の一戦、ブラジル対南アフリカ。開催国ブラジルは南アフリカにまさかの0-0のスコアレスドローを喫した。

 

悲願の五輪金メダルを狙うブラジルは前半からエンジン全開で南アフリカゴールに向かって攻勢を仕掛けた。しかし、シュートチャンスが多かった日本戦のような完成度はなく、南アフリカがブラジルゴールに迫る機会も度々あった。
後半14分には南アフリカのムバラが退場処分となり、ブラジルがより優勢になるかと思われたが、王国ブラジルが南アフリカのゴールネットを揺らすことはなく、試合は終了のホイッスルを迎えた。

 

同組のイラクとデンマークはスコアレスドローに終わり、グループリーグA組の初戦は全てスコアレスドローとなった。

U-23ブラジル代表

グループリーグA組

8月5日 第1節 vs南アフリカ(ブラジリア)

8月8日 第2節 vsイラク(ブラジリア)

8月11日 第3節 vsデンマーク(サルバドル)

 

*日本放送予定時間

8月5日

南アフリカ戦 NHK-BS1 午前3時50分

8月8日

イラク戦 NHK-BS1 17時(録画放送)

【U-23ブラジル代表 2-0 U-23日本代表 国際親善試合】
リオ・デ・ジャネイロ・オリンピックに挑むU-23ブラジル代表は現地時間の30日、U-23日本代表と国際親善試合を戦った。

 

注目のネイマールは先発出場。レアル・マドリーとマンチェスター・シティが獲得を狙う“ガブリエル・ジェズス”。そして、バルセロナ、ユベントス、インテルが狙う“ガブリエル・バルボサ“ガビゴル”も先発に名を連ねた。スターティングメンバーは以下。

 

【ブラジル:4-3-3】

GK:ウイルソン

DF:ゼカ、カイオ、マルキーニョス、D・サントス

MF:ラフィーニャ、チアゴ・マイア、フェリペ・アンデルソン

FW:ガビゴル、G・ジェズス、ネイマール

 

【得点者】

33分 1-0 ガビゴル

41分 2-0 マルキーニョス

 リオ五輪開幕を前に 

8月5日の開幕を前に親善試合。

2016/7/30(土) 現地時間16:30
(日本時間7/31 04:30)キックオフ

U-23ブラジル代表vsU-23日本代表

会場はセーハ・ドウラーダスタジアム(ブラジル/ゴイアス州ゴイアニア)

 グループLINE 

現地ブラジルでの日々の生活等、18日から行っている短期留学生4人の保護者の皆様にも知って頂けるようグループLINEを活用しています。

保護者の皆様も現地ブラジルでどんな生活を送っているのか1番知りたい事かと思います。

グループLINEで現地コーディネーターから送られてくる文章や写真等を見て安心して見守って頂けていると思います。

本日のフライトでU-15の一場拓人君、竹内歩君とU-14の長島奈右君、上原歩君の4人が1ヶ月間のブラジル留学。
日本では味わえない様々な体験をして、サッカーだけではなくメンタル面も含め更にステップアップし成長して帰ってきて欲しいですね。彼らの様子は近況報告でまたお知らせ致します。

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「ロナウジーニョ」が参戦する。

インド・プレミアフットサルリーグは今年創設された新しいコンペティションだ。同国の実業家が手を組み、あのルイス・フィーゴを会長兼選手として迎え入れている。

このリーグは3年前から行われているインディアン・スーパーリーグのように短期スケジュールで行われ、8チームが9日間全国の会場を飛び回ってイベントを行う。

各チームは3名の国際フットサルプレイヤー、1名のスター選手を獲得しなければならず、メンバーは最大12名を登録できる。

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