JOGADORES ESTAGIÁRIOS BRASIL

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 グループLINE 

現地ブラジルでの日々の生活等、18日から行っている短期留学生4人の保護者の皆様にも知って頂けるようグループLINEを活用しています。

保護者の皆様も現地ブラジルでどんな生活を送っているのか1番知りたい事かと思います。

グループLINEで現地コーディネーターから送られてくる文章や写真等を見て安心して見守って頂けていると思います。

本日のフライトでU-15の一場拓人君、竹内歩君とU-14の長島奈右君、上原歩君の4人が1ヶ月間のブラジル留学。
日本では味わえない様々な体験をして、サッカーだけではなくメンタル面も含め更にステップアップし成長して帰ってきて欲しいですね。彼らの様子は近況報告でまたお知らせ致します。

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「ロナウジーニョ」が参戦する。

インド・プレミアフットサルリーグは今年創設された新しいコンペティションだ。同国の実業家が手を組み、あのルイス・フィーゴを会長兼選手として迎え入れている。

このリーグは3年前から行われているインディアン・スーパーリーグのように短期スケジュールで行われ、8チームが9日間全国の会場を飛び回ってイベントを行う。

各チームは3名の国際フットサルプレイヤー、1名のスター選手を獲得しなければならず、メンバーは最大12名を登録できる。

 映画公開 

この夏、スポーツ界の深層に踏み込んだ1本の映画が公開される。
サッカーの王様の若き日を描く
【ペレ 伝説の誕生】
1958年(昭33)のW杯スウェーデン大会で、17歳のペレはいかにしてブラジルを優勝に導き、英雄に成り得たのか-表面的な出来事に止まらず、その内面に踏み込んで解き明かす。

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先にバルセロナとの契約を2021年まで延長した、ブラジルの至宝“ネイマール”だが、その年俸は世界最高額になるという。ネイマールの新年俸は手取りで2500万ユーロとなり、メッシの2280万ユーロを上回って世界最高額となる模様。

 ネイマール契約延長 

バルセロナのブラジル代表FWネイマール(24)はクラブと契約延長で合意に達したことを自身の公式ツイッターで発表した。

同FWは「この夢を過ごし続けられることにとても幸せ。ビスカ・バルサ、ビスカ・カタルーニャ(バルサ万歳、カタルーニャ万歳)」とコメントを記した。

契約は21年まで4年延長され、スペインAS紙によると違約金も2億2000万ユーロ(約253億円)に再設定されたという。年俸も918万ユーロ(約10億5340万円)から1500万ユーロ(約17億2500万円)にアップした。

ブラジル代表のフッキは、中国で破格の年俸を受け取ることになる。

ゼニトからアジア史上最高額となる5500万ユーロ(約62億7000万円)という大金で上海上港へ移籍したフッキだが、中国では2000万ユーロ(約22億8000万円)という年俸を受け取ることになるという。これまで中国で最も高い年俸は上海申花のフレディ・グアリンが受け取っている1800万ユーロ(約20億5200万円)だったが、これを大きく上回ってトップとなった。

 

その他、河北華夏のエセキエル・ラベッシが1500万ユーロ、江蘇蘇寧のラミレスが1300万ユーロの年俸を受け取っているが、フッキの年俸は近年の中国クラブが“爆買い”したスター選手を凌ぐ金額となっている。

 

フッキは上海上港に移籍したことによって生涯移籍金ランキングでも1億3300万ユーロ(約151億6200万円)でアンヘル・ディ・マリア、ズラタン・イブラヒモビッチに次ぐ3位となった。

なお、19歳でJリーグの川崎フロンターレに加入したフッキは、その後コンサドーレ札幌や東京ヴェルディでもプレーしている。

ブラジルサッカー連盟(CBF)は29日、8月に行われるリオデジャネイロ・オリンピック(リオ五輪)に臨むU-23ブラジル代表の招集メンバー18名を発表した。

 

フル代表と兼任していたドゥンガ前監督の解任を受けて、急遽U-23代表チームを率いることになったロジェリオ・ミカレ監督は、予てよりオーバーエイジ(OA)枠での招集が確実視されていたバルセロナFWネイマール、バイエルンMFドグラス・コスタを招集。その一方で、OA枠での招集が噂されていたパリ・サンジェルマンDFチアゴ・シウバの招集は叶わず、本大会前に38歳となるパルメイラスのベテランGKフェルナンド・プラスが前述した2選手と共にOA枠で招集された。

 

また、1993年1月1日以降に生まれたU-23の選手では、国外組からパリ・サンジェルマンDFマルキーニョス、バルセロナMFラフィーニャ・アルカンタラ、ラツィオMFフェリペ・アンデルソン、シャフタールMFフレッジがメンバー入り。その一方で、モナコDFファビーニョ、レバークーゼンDFヴェンデウ、マンチェスター・ユナイテッドMFアンドレアス・ペレイラは招集外。ガンバ大阪FWアデミウソンも同じく招集外となった。

 

国内組では今夏の移籍市場における注目株のパルメイラスFWガブリエウ・ジェズス、サントスFWガブリエウの2選手に加え、サンパウロDFロドリゴ・カイオらがメンバー入りを果たした。

 

自国開催のリオ五輪で初優勝を目指すブラジルは、南アフリカ代表、イラク代表、デンマーク代表と同じグループAに入っている。8月4日に行われる開幕戦では南アフリカと対戦する。今回発表されたU-23ブラジル代表の招集メンバー18名は以下の通り。

 

◆U-23ブラジル代表招集メンバー18名

GK

フェルナンド・プラス(パルメイラス)※

ウィウソン(アトレチコ・ミネイロ)

DF

マルキーニョス(パリ・サンジェルマン/フランス)

ルアン(ヴァスコ・ダ・ガマ)

ロドリゴ・カイオ(サンパウロ)

ゼカ(サントス)

ウィリアン(インテルナシオナル)

ドウグラス・サントス(アトレチコ・ミネイロ)

MF

ロドリゴ・ドゥラード(インテルナシオナル)

ティアゴ・マイーア(サントス)

フレッジ(シャフタール/ウクライナ)

ラフィーニャ・アルカンタラ(バルセロナ/スペイン)

フェリペ・アンデルソン(ラツィオ/イタリア)

FW

ネイマール(バルセロナ/スペイン)※

ドグラス・コスタ(バイエルン/ドイツ)※

ガブリエウ・ジェズス(パルメイラス)

ガブリエウ(サントス)

ルアン(グレミオ)

※オーバーエイジ枠

 

 新ユニフォーム 

ブラジル代表の新ユニフォームが、ナイキより発表されてますが、今回発表された新しいユニフォームは、胸部と首の裏側に国名が、袖口とボディの内側に自国への誇りを象徴する言葉やグラフィックが、それぞれ記されているのが特徴となってます。Homeユニフォームは、同国を象徴する色であるカナリーニョイエローが用いられています。Awayユニフォームは、チームの伝統の色である鮮やかなブルーになっています。これに加えて、袖や背中上部にはライトブルーが使用され、好対照のコントラストを生み出しています。また袖口内に“Amor”(愛)と“Orgulho”(プライド)の文字。ボディ内側にブラジル国旗の印象的なひし形部分の意匠とスローガンの“Nascido Para Jogar Futbol”(フットボールをするために生まれてきた)の言葉。胸部にはメッシュ素材が使用され、クーリング機能が高まっている。スピードを主眼に置いた新ユニフォームで自国開催となるオリンピックではアドバンテージを生かして躍動して欲しいですね。

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ブラジル代表の新指揮官に、カンピオナート・ブラジレイロ(ブラジル全国選手権)1部のコリンチャンス(Corinthians)を率いるチッチ(Adenor Leonardo Bacchi aka Tite)氏が指名されたことがわかった。15日、コリンチャンスが発表した。一方でブラジルサッカー連盟は、8月のリオデジャネイロ五輪に臨むU-23ブラジル代表については、現在U-20の監督を務めるロジェリオ・ミカーレ氏が昇格すると発表している。
いまだ五輪での金メダル獲得経験がないブラジルは、母国開催の五輪が近づくなかで、苦境に陥っている。また2018年のロシアW杯出場へ向けた南米予選でも、予断を許さない状況が続いている。
現在55歳のチッチ氏は、グレミオ、アトレチコ・ミネイロ、パルメイラスら国内の強豪クラブの指揮官を歴任したほか、アル・アインやアル・ワハダというアラブ首長国連邦(UAE)のクラブを率いた経験を持つ。
コリンチャンスでは、2011年と2015年にリーグ優勝、2013年にコパ・スダメリカーナのタイトルを獲得したほか、2012年にはチームをリベルタドーレス杯とクラブW杯の2冠に導くなど、3度の在任期間で数々のトロフィーを獲得している。

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