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 2017クラブW杯 決勝 

欧州王者レアル・マドリード(スペイン)が南米王者グレミオ(ブラジル)を1-0で下し、大会初の2連覇でバルセロナと並ぶ3度目の優勝を果たした。

グレミオは前半28分にDFのエジウソンが狙ったFKが唯一のシュートだった。期待のルアンも後半は足が止まって見せ場をつくれなかった。レナトガウショ監督は「われわれはシーズンの終わりなので、選手たちは疲れ切っていた」と体力面の差を敗因に挙げた。南米代表として12年のコリンチャンス(ブラジル)以来の優勝はならなかったが、22年ぶりにリベルタドーレス杯を制したシーズンを振り返り、監督は「ファンは誇りに思っているはず」と胸を張った。

主力MFのアルトゥール(21歳、ブラジル代表、怪我のため不参加)の欠場も大打撃だったが、各ポジションに代表が居るレアルが強すぎましたね…